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 ハーバード大学2年生のときのザッカーバーグのメッセンジャーでの友人とのやりとりが暴露されたのだ。

ザッカーバーグ「ハーバードの誰かの情報が欲しければ言ってくれ。4000以上のメールや写真、アドレス、SNSを持っているから」
友人「何だって? どうやって手に入れたんだ?」
ザッカーバーグ「送ってきたんだよ。なぜかね。『オレを信用している』んじゃないか。まったくバカな奴らだ」

 フェイスブックを立ち上げたばかりの7年ほど前のやりとりだ。フェイスブックで個人情報を提供した利用者を「バカな奴ら」とあざ笑った。ネットはこわい。若いころの軽薄なやりとりが今頃になってメディアの手に渡ってしまったわけだ。
 こうしたことは繰り返しこれからも起こるだろう。
 後で言い逃れできない実名サイトという恐るべきものを広めた張本人は、ほかの誰よりもその恐さを思い知るべきなのかもしれない。

フェイスブックのCEOザッカーバーグの暴かれた過去: 歌田明弘の『地球村の事件簿』 (via kanose) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)

以下は、とある新聞記者がロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ氏に特集記事としてインタビューした際の音声記録を文字化したものである。


──こんにちは。
ムスカ(以下ム)「これはこれは、王女様ではないか。」
──王女じゃないですよ。これからラピュタについていくつか質問をさせてもらいます。

──ムスカ様、何故ラピュタは飛行できるのですか?

ム「君の一族はそんなことも忘れてしまったのかね!?」
──知りませんよ。どうして飛んでるんですか?
ム「飛ぶ気か!?」
──僕は飛びません。ラピュタがどうして飛んでるか聞いてるんですが…
ム「来たまえ、こっちだ、くそ〜、あった!!これだ!!
  見たまえ、この巨大な飛行石(神の眼)を。これこそラピュタの力の根源なのだ!!」
──(「くそ〜」?)これで飛んでいるという訳ですか。
ム「ラピュタの中枢だ、上の城などガラクタに過ぎん、ラピュタの科学は全てここに結晶しているのだ」
──そ、そうですか…

──ムスカ様、ラピュタの装備を教えてください。

ム「制服さんの悪いクセだ 事を急ぐと元も子も無くしますよ閣下」
──そんな事言われましてもこっちも仕事なんで…
ム「もう少し時間が要ります」
──出来るだけ早くしてくださいね。
ム「来たまえ、ぜひ見てもらいたいものがある 凄まじい破壊力を持つロボットの兵隊だよ」
──これは凄い数ですね…他には何かありますか?
ム「見せてあげよう、ラピュタの雷を!!」
──うわぁ、すごく強力そうナリ…
ム「旧約聖書にあるソドムとゴモラを滅ぼした天の火だよ。ラーマヤーナではインドラの矢とも伝えているがね」
──それ、本当なんですかね…

──ムスカ様、ラピュタはその後どうされたのですか?

ム「言葉を慎みたまえ、君はラピュタ王の前に居るのだ」
──なんですかいきなり。もしかして崩壊して宇宙まで飛んでったとか?
ム「君も男なら聞き分けたまえ!」
──…図星ですか…
ム「私をあまり怒らせない方がいいぞ!!当分二人きりでここに住むのだからな」
──勝手に決めないでください。聞きたい事は聞いたしもう帰りますよ。
ム「はっはっは、どこへ行こうというのかね」
──いや、だからもう帰らせていただきます。
ム「君のアホづらには、心底うんざりさせられる」
──いい加減にしてください!
ム「死ねえ」(ムスカ発砲する)
ム「立て!!鬼ごっこは終わりだ!!」
──ちょ、ちょっと落ち着いてください!
ム「3分間待ってやる!!」
──いや、だから落ち着いてくださいって…
「時間だ!!答えを聞こう!!」
──バルス!!
ム「あ〜がぁ〜!!うあ〜あ〜目がぁ〜目がぁ〜!!あ〜あ〜目がぁ〜あ〜あ〜!!」

(これにて対談終了)

天空の城ラピュタ - アンサイクロペディア (via petapeta) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)
PETAPETA: 情報は風である

petapeta:

kml:

konishiroku:

00a:

 Tumblrをはじめたときは、良いものを効率よく保存できればいいな、くらいに思っていた。

 で、実際始めてみるとTumblrは保存ツールというよりは、良いものと効率よく出会うためのもので、Reblogはおまけみたいなもんだということに気づいた。

 最近はどうかというと、良いものを右クリックで保存するという行為に不自然さを感じるくらいになってしまった。

 情報は風である。ただそこを吹き抜けている。Tumblrはその場所につれてってくれる。ただそれだけのもの。

 良い風が吹いたら「気持ちいい」…

Via PETAPETA


(Source: expo7000)


俺はただreblogしただけで、それが良いとも悪いとも賛成だとも反対だとも言っていないし、言うつもりもない。それどころかそんなことを考えてすらいない……

– (via otsune) Via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q




父が私に教えてくれた古いヨークシャーのことわざは、最も貴重な教えだった。「カネは糞の中にある」不愉快な仕事は儲かるっていう意味だ。そして重要なのは、逆もまた真なり、ってことなんだ。人々が好きな仕事は需要と供給の関係でたいして儲からない。最も極端なケースはプログラミング言語の開発だ。プログラミング言語の開発は一文にもならない。みんなそれが大好きで、ただでやるからだ。

らいおんの隠れ家 : ポール・グレアム「なぜ賢い人が愚かな考えにハマるのか」 - livedoor Blog(ブログ) (via otsune) Via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q
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